目標
発表会が延期になったため
目標としていたものがなくなり、やりがいを見失ってはいけません。
とはいえ、学校も休みでこどもたちは時間だけはたっぷりあります。
これをチャンスととらえ、普段なかなかできない「ドリル」や「ワーク」を進めていきます。
「書く」ことは知識を「脳に定着」させるために有益な方法です。
「写譜」といって楽譜を写し書くことは、楽譜の成り立ちや音符・リズムを理解するための手段でもあります。
このようにいろんな方法、アプローチでピアノの演奏につながる「ワーク」をやっていきましょう。
しかし学校がお休みとはいえ、ご家庭のさまざまな状況があると思います。
このワークは普段のレッスンにプラスの宿題なので、希望者のみの実施とします。

関連記事
-
-
緊急事態宣言解除
早く日常を取り戻して マスクをして換気をして、鍵盤は消毒してのレッスンが続きまし …
-
-
徐々に迫ってきました
4月のレッスンについてのおしらせ 岡山でも感染者が徐々に増えています。 ご家庭に …
-
-
倉敷音楽協会定期演奏会
12月2日、倉敷公民館大ホールにて 倉敷音楽協会は私が所属している演奏家集団です …
-
-
さくらんぼピアノ教室クリスマスパーティー
楽しんでいただけました コンサート会場がパーティー会場に早変わり。 みんな始まり …
-
-
教室だより 1月号
3か月分のレッスン日の知らせ 3月29日に向けて、レッスン日を載せています。 お …
-
-
体験レッスンのお問い合わせ
コロナウィルスが終息しない中ですが 体験レッスンのお問い合わせをいただいておりま …
-
-
今日のレッスンでの「どうぶつリズムビッツ」
笑いこけて身に着く リズム練習のしかたにもいろいろありますが、 今月より導入した …
-
-
ピアノの上達に才能はどれくらい必要か
才能とは 「才能」という言葉は、生まれ持った「天性」というような 「素質」を意味 …
-
-
今日のピアノレッスン
K君はプライドが高い生徒さんです 昨年12月にさくらんぼピアノ教室に入会されたK …
-
-
ご入会ありがとうございます
昨日の体験レッスンで お子様は恥ずかしがってあまり活動しなかったのですが、お母様 …
- PREV
- さくらんぼピアノ教室の発表会についてお知らせ
- NEXT
- 延期した発表会について










