目標
発表会が延期になったため
目標としていたものがなくなり、やりがいを見失ってはいけません。
とはいえ、学校も休みでこどもたちは時間だけはたっぷりあります。
これをチャンスととらえ、普段なかなかできない「ドリル」や「ワーク」を進めていきます。
「書く」ことは知識を「脳に定着」させるために有益な方法です。
「写譜」といって楽譜を写し書くことは、楽譜の成り立ちや音符・リズムを理解するための手段でもあります。
このようにいろんな方法、アプローチでピアノの演奏につながる「ワーク」をやっていきましょう。
しかし学校がお休みとはいえ、ご家庭のさまざまな状況があると思います。
このワークは普段のレッスンにプラスの宿題なので、希望者のみの実施とします。

関連記事
-
-
今日のレッスンでの「どうぶつリズムビッツ」
笑いこけて身に着く リズム練習のしかたにもいろいろありますが、 今月より導入した …
-
-
ピアノ上達のコツ その1
ゆっくり練習 だれでもはじめは弾けないのでゆっくり練習します。 ところが、少し弾 …
-
-
クリスマスコンサートのプログラムできました
ジングルベルや赤鼻のトナカイも クリスマスの曲をはじめ、童謡やジブリの曲を演奏し …
-
-
調べ学習
夏休みを利用して 小学生以上の生徒さんには、残りの夏休みを利用して「調べ学習」を …
-
-
ピアノという楽器
最初のレッスンで レッスンを始めるにあたり、 ピアノという楽器が どのようにして …
-
-
昨日遭遇したことin姫路駅
ドクターイエロー 新幹線の点検をするために走っている電車「ドクターイエロー」って …
-
-
教本「ピアノアドベンチャー」
3年前から話題の教本! 教本「 ピアノアドベンチャー 」との出会いは、約3年前で …
-
-
レッスンでグッズを使う理由
なぜ今、レッスングッズなのか? 私が子どものころ、ピアノのレッスンで何かグッズを …
-
-
児童音楽コンクール
今日はコンクールのお手伝いをしました 私が所属する「倉敷音楽協会」が主催の児童音 …
-
-
今年のレッスンを開始しました
1月5日より 土曜日の生徒さんたちから今年のレッスン開始です。 みんな楽しい年末 …
- PREV
- さくらんぼピアノ教室の発表会についてお知らせ
- NEXT
- 延期した発表会について










